初めてのバンド演奏。余興・出し物でコピーしたい人気のおすすめ曲【2026】
初めての人前での演奏、緊張もしますし何より選曲にものすごく悩まれることと思います。
そんな初心者のバンドさんたちにオススメしたい、初めてでもやりやすい、そしてみんなで盛り上がれそうな幅広く知られているバンド、知名度の高い作品をピックアップしてみました。
集まる方々の年齢なども考えつつ、この中から良さげな曲をチョイス。
初披露をするにふさわしい、ステキでピッタリな1曲が見つかりますように、そして成功をお祈りしています!
- 【文化祭・学園祭】バンド初心者にオススメの曲まとめ
- 【バンド演奏】忘年会・新年会の余興で盛り上がるおすすめ曲【2026】
- 文化祭・学園祭におすすめのガールズバンド・人気曲ランキング【2026】
- 結婚式の余興を盛り上げるバンド演奏にオススメの曲
- 結婚式にオススメのバンド曲。BGM選びの参考に!
- 初心者にオススメのバンドスコアまとめ。簡単な曲を紹介
- 【2026】バンド初心者へ!ライブで盛り上がる人気バンドのおすすめ曲
- 文化祭や学園祭で盛り上がる人気のバンド曲&おすすめの最新ヒットソング
- 【2026】余興や出し物で盛り上がる最新の邦楽。鉄板の人気曲
- バンド初心者にオススメの曲。簡単で盛り上がる曲
- 盛り上がる!結婚式・披露宴の余興アイデア集
- 完コピめざして演奏力アップ。コピーバンドで気をつけたいポイント
- 【2026】二次会で盛り上がるネタ曲。話題の人気曲・鉄板の定番曲
初めてのバンド演奏。余興・出し物でコピーしたい人気のおすすめ曲【2026】(51〜60)
君と夏フェスSHISHAMO

さわやかでキャッチーなメロディが印象的な本作。
神奈川県発の3ピースガールズバンド、SHISHAMOによる楽曲で2014年7月にリリースされました。
アルバム『SHISHAMO 2』に収録され、2019年にはナカバヤシのCMソングとしても起用。
夏フェスに向かう高揚感を描いた歌詞は、青春の一瞬を切り取ったかのような瑞々しさが特徴です。
FM802の「OSAKAN HOT 100」で5週連続1位を獲得するなど、多くのリスナーの心を掴みました。
夏の思い出作りに向かう若者たちにぴったりの一曲。
バンドでコピーする際は、思い切り音を鳴らし、楽しむことをおすすめします!
365日Mr.Children

切ない恋心を紡ぐ、美しいラブソングです。
Mr.Childrenさんの16枚目のアルバム『SENSE』に収録されている本作。
桜井和寿さんの紡ぐ詞は、言葉にできない想いを「心に綴るラブレター」と表現し、聴く人の胸を打ちます。
2010年12月にリリースされた本作は、NTT東日本・NTT西日本のCMソングにも起用され、多くの人の心に響きました。
毎日続く恋のメッセージを歌ったこの曲は、大切な人への想いを伝えたい時にぴったり。
初めてのバンド演奏でも、心を込めて歌えば、きっと素敵な演奏になりますよ。
チェリースピッツ

初心者におすすめの楽曲といえば、な楽曲。
スピッツのチェリーは、きっと誰もが聴いたことのある曲で、なおかつ初心者さんにも取り組みやすい構成になっています。
演奏する人、会場にいる人、みんなが楽しめる時間を作れそうです。
さくらんぼ大塚愛

2000年代に大ヒットした大塚愛の大人気楽曲です。
アップテンポでキャッチーなメロディとシンプルな構成で、バンドでカバーするにも覚えやすいです。
知名度が高くウケやすいのと、女性ボーカルで女の子目線な歌詞なので、あえて男性ボーカルにして笑いを誘うのにも最適です。
初めてのバンド演奏。余興・出し物でコピーしたい人気のおすすめ曲【2026】(61〜70)
リンダ リンダTHE BLUE HEARTS

力強さとスピード感が印象的な人気曲です。
誰もが口ずさめるキャッチーなメロディと、シンプルながら心に残るリズムが特徴。
1987年5月にメジャーデビューシングルとしてリリースされた本作は、さまざまなアーティストにカバーされ、映画にもなりました。
パンクロックの名曲として知られていますが、初心者バンドの演奏にもぴったり。
ライブで演奏すれば、観客を巻き込んで一体感が生まれること間違いなし。
余興や出し物で盛り上がりたい人にもおすすめです。
Smells Like Teen SpiritNirvana

イントロのギターリフを一度は楽器店やスタジオで耳にしたことがありませんか?
1991年にリリースされて以来、伝説的なバンドNirvanaのもっとも有名な曲です。
グランジと呼ばれる新たなジャンルを世に広めたのもNirvanaと言われています。
激しいバンドサウンドですが、初心者にも十分可能な演奏ですので、会場を盛り上げるには一押しです!
分かってないよWurtS

ソロアーティストとして活躍するWurtSさんの名前が知られるきっかけの楽曲が『分かってないよ』です。
ふたつのギター、ベースとドラムというストレートなバンド編成だからこそ、複雑な感情をぶつける歌が際立ちますね。
四つ打ちのドラムも印象的で、このリズムが楽曲にダンスミュージックのような軽快さを与えています。
このリズムがあるからこそギターや歌声で表現される感情がより際立つので、どのパートもリズムへの意識が重要ですね。



