【2026】カラオケで歌いたい人気のウェディングソング。結婚式や披露宴の余興にもおすすめ!
結婚式や披露宴、またそれらの二次会でカラオケをする機会は多いですよね。
新郎新婦の幸せを祈って、何か歌のプレゼントをしたいけれど何を歌おうか迷ってしまいますよね。
この記事では結婚式や披露宴、二次会のカラオケにオススメの曲を紹介します。
定番のウエディングソングや、新郎新婦との友情を歌った曲など、新郎新婦に「おめでとう」や「ありがとう」を伝えられる曲をたくさん集めました。
二人の晴れの舞台にぴったりな曲を見つけて、幸せな1日にしてあげてくださいね!
- 結婚式の二次会で盛り上がるカラオケソング
- 【結婚式・披露宴】祝福を込めて贈るスタイル別の余興ソング
- 【結婚式】余興の人気ネタランキング
- 【2026】50代におすすめの盛り上がる曲。懐かしの名曲まとめ
- 盛り上がる!結婚式・披露宴の余興アイデア集
- ギターで弾き語りたい人気のウェディングソング。結婚式や披露宴の余興で定番のおすすめ曲
- カラオケで歌いたい泣ける歌
- 【余興】結婚式で演奏したいピアノの曲
- 【2026】ダンス・振り付けで盛り上がろう!余興にもおすすめの洋楽まとめ
- 結婚披露宴の二次会でオススメの余興まとめ
- 結婚式の余興を盛り上げるバンド演奏にオススメの曲
- 定番&最新ウェディングソング|結婚式や披露宴で人気のJ-POPを紹介
- 【2026】二次会で盛り上がる洋楽の人気曲まとめ【カラオケ】
【2026】カラオケで歌いたい人気のウェディングソング。結婚式や披露宴の余興にもおすすめ!(21〜30)
等身大のラブソングAqua Timez

多くの人の心に深く刻まれる名曲です。
Aqua Timezの代表作として知られるこの楽曲は、2015年8月にリリースされたデビューミニアルバム『空いっぱいに奏でる祈り』に収録されています。
言葉では表現しきれない愛情の深さを、優しいメロディーと心に響く歌詞で見事に表現しています。
本作は、愛する人との絆や日々の大切さを歌った楽曲で、結婚式や披露宴での余興にぴったりですね。
新郎新婦への感謝の気持ちを込めて歌うのもいいですし、二人の新生活への祝福の意味を込めて贈る曲としてもおすすめです。
きっと会場全体が温かな雰囲気に包まれることでしょう。
はじめてのチュウあんしんパパ

懐かしのアニメ『キテレツ大百科』のエンディングテーマとして知られるこの曲は、初恋の純粋さとときめきを優しく描いています。
1990年にリリースされ、独特の歌声と演出で多くの人々の心を掴みました。
2019年には平成アニソン大賞にも選出されるほどの人気曲です。
結婚式や披露宴の余興にも最適で、新郎新婦への温かな気持ちを伝えるのにぴったり。
カラオケで歌えば、会場全体が幸せな気分に包まれることでしょう。
あんしんパパさんの柔らかな歌声に乗せて、愛する人への想いを込めて歌ってみてはいかがでしょうか。
倍倍FIGHT!CANDY TUNE

2025年にリリースされた『倍倍FIGHT!』は、メロディが耳に残ると人気が広がり、また印象的なダンスも話題になりました。
一瞬でその場をライブ会場に変えてくれる明るさと華やかさを持った楽曲ですね。
タイトル通りかなりリズムが速いので、まずそのスピードについていくのが大変かもしれません。
足踏みしたり、左右の足を入れ替えたりと難しいステップはありませんので、細かい手の動きを覚えるところから始めてみましょう。
HappinessChe’Nelle

Che’Nelle2枚目のシングルとして2014年に発売されました。
ドラマ「ディア・シスター」主題歌に起用されました。
圧倒的なボーカルと愛する人への溢れる思い、感謝が心に響く曲になっています。
愛する人を守りたいという強い思いに溢れている曲なので結婚式のどのシーンにおいても使用できる曲になっています。
純恋歌湘南乃風

湘南乃風の代表曲、「純恋歌」です。
歌がHIPHOP調なのであまり歌唱力を必要とせず、また曲の性質上大人数で楽しく歌うことができます。
また歌詞がストレートな恋愛モノなので結婚式の二次会のカラオケなどに最適です!
アンマーかりゆし58

母親への深い感謝と愛情を込めた楽曲です。
かりゆし58の前川真悟さんが自身の経験から紡ぎだした歌詞は、聴く人の心に響きます。
2006年9月にリリースされたこの曲は、日本有線大賞新人賞を受賞。
沖縄の方言で「母」を意味する『アンマー』というタイトルが印象的ですね。
本作は、母親の無償の愛に気づかなかった自分を振り返り、深い感謝を表現しています。
結婚式や披露宴で花嫁・花婿のお母さんへの感謝を込めて歌うのにぴったりですよ。
きっと会場が感動に包まれることでしょう。
ひとりゴスペラーズ

深い感情を描いた歌詞と力強いアカペラのハーモニーが特徴の1曲です。
2001年3月にリリースされたこの楽曲は、ゴスペラーズの16枚目のシングルとなりました。
失恋や孤独といったテーマを中心に据え、過去の愛と現在の寂しさが対比されています。
繊細で力強いハーモニーが聴衆の心に響き、自己の感情を深く掘り下げる機会を与えてくれます。
本作は、ゴスペラーズの音楽性が存分に発揮された重要な楽曲となっていますね。
結婚式や披露宴の余興で、大切な人への想いを伝えたい時にぴったりの1曲です。



