結婚式にオススメのバンド曲。BGM選びの参考に!
ロックバンドが好きなカップルなら、結婚式でも「自分たちらしくバンドの曲をBGMで流したい!!」と考えている方も多いのではないでしょうか?
この記事では、そんなバンド好きなカップルのために、結婚式にピッタリなバンドの曲を一挙に紹介していきますね!
真っすぐな愛を歌ったラブソングはもちろん、家族への感謝を歌った曲や友情を歌った曲など、結婚式の各シーンに合いそうな曲を選びました。
ぜひ選曲の参考にしていただき、大好きな音楽で結婚式を彩ってくださいね。
また、この記事で紹介する曲は余興で演奏するにもピッタリですので、結婚式での演奏を考えている際にもお役立てください。
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結婚式にオススメのバンド曲。BGM選びの参考に!(41〜50)
アイトユウラックライフ

男性から女性への思い、一生一緒にいようねというメッセージが込められたラブソングです。
大阪発の4人組バンド、ラックライフの楽曲で2015年にセカンドシングルとしてリリースされました。
まっすぐな歌声と言葉が心に刺さります。
ギターの音色が軽快に響く、ミドルテンポなロックナンバーです。
ぜひとも新郎から新婦へ向けて。
Butterfly木村カエラ

この曲、結婚情報誌『ゼクシィ』のCMソングになったことから、結婚式での定番曲として親しまれていますよね!
もともとは木村カエラさんが友人の結婚式のためにサプライズで制作して、演奏した曲だそうで、まさに結婚式のための曲。
幸せな雰囲気があふれる曲調とすてきな歌詞が、これまでの道のりを振り返らせてくれて涙があふれます。
感動的なシーンのBGMはもちろん、バンドや弾き語りで演奏してもすてきですね。
福笑い高橋優

笑顔の持つ力を歌った1曲。
シンガーソングライターの高橋優さんが届けるメッセージには、人と人とのつながりや幸せを感じられる温かさがあふれています。
2011年2月にリリースされたこの楽曲は、東京メトロのCMソングとしても起用され、多くの人の心に響きました。
結婚式の入場シーンで使うのがオススメで、笑顔いっぱいの幸せな瞬間を演出できます。
本作はNHK教育テレビアニメ『バクマン。』のエンディングテーマにも選ばれ、幅広い世代に親しまれています。
笑顔で人々をつなぐ、そんな思いが込められた曲を結婚式で流せば、きっと素敵な1日になることでしょう。
歌うたいのバラッド斉藤和義

さまざまな年代の方が集まる結婚式でバンド演奏するとなると気になるのは選曲で、あまり激しい曲だと年配の方には嫌がられることも多いですよね。
しかし、この曲なら安心。
アコギを中心にリードギターとベース、ドラムが参加してもしっとりと落ち着いた演奏になりそうです。
バンドでボーカルを担当したことがある新郎にはとくにオススメの1曲です。
糸Bank Band

いろいろな場面に「定番ソング」というものがあると思いますが、結婚式の定番ソングといえばやっぱり中島みゆきの『糸』ではないでしょうか。
そんな『糸』をミスチルの桜井和寿や、音楽プロデューサーの小林武史が所属するBank Bandでカバーしたのがこの曲です。
感動的なバンドアレンジになっているので、結婚式でも感動ムードを演出できます。
ラストバージンRADWIMPS

『前前前世』などのヒットで知られているロックバンド、RADWIMPSの楽曲です。
2013年にシングル『五月の蝿/ラストバージン』としてリリースされました。
愛し合う2人のすてきな関係性が見えてくる、心に染みるラブソングです。
ということで一生に一度の晴れ舞台にピッタリ。
しっとりとした曲なので、落ち着いた雰囲気を演出したいシーンにオススメです。
リンダリンダTHE BLUE HEARTS

「とにかく会場を盛り上げたい!」という方にオススメなのがTHE BLUE HEARTSの『リンダリンダ』です。
この曲は1987年にTHE BLUE HEARTSのデビュー曲としてリリースされました。
邦楽ロックの代表曲としてファンはもちろん、幅広い音楽リスナーからの支持が熱い1曲。
曲の出だしを聴いただけで、世代関係なくなんの曲かわかるはずですよ。
「内面の美しさ」にフォーカスした最強のラブソングです!



